dripが発売する【キャッシュレス時代のコンパクト財布PRESSo L(アメリカーノ)】を購入したファーストインプレッション

こんにちは。キャッシュレス財布を買おうか、2ヶ月悩んでいたジャスタです。

悩みに悩み抜きましたけど、念願のPRESSo Lを購入しました。

PRESSo Lは、PRAIRIE GINZAとトバログがコラボして開発された、ミニマルなコンパクト財布です。

この記事では、PRESSo Lを使い始めたファーストインプレッションを語っていきたいと思います。

目次

PRESSo L(アメリカーノ)を開封!

気分がアガる、綺麗な箱に入っています

PRESSo Lの外箱。

シンプルな黒箱・白文字の組み合わせが映えて、カッコいい。

包装も高級感がありました

包装から透けて見えるPRESSo Lの姿に、期待感が高まります。

箱に隙間なく財布が入っている様子は、Apple製品を彷彿させますね。

PRESSo L(アメリカーノ)の外見をチェック!

PRESSo L(アメリカーノ)の外見は思ったよりもコンパクトでした。

外側にカードを入れられるスペースがあるので、Suicaとか入れておけば便利そう。

カラーは黒っぽく見える時が多いけど、光の当たり方で少し赤みが強い茶色に見える時もあります。

ファスナー部分は見た目も良くて、使ってみると引っ掛かりが全然なくてスムーズに開閉できました。

ちなみに、ファスナーは信頼のYKK製です。

PRESSo L(アメリカーノ)の中身をチェック!

まずPRESSo Lを初開封してみました。

奥にはカード2枚入れれそうなスペースがありますね。

ちょっと工夫してカットされている部分があるので、カードが取り出しやすそうに見えます。

反対側の奥にもカード2枚入れれそうなスペースがありますね。

PRESSo L(アメリカーノ)を実際に使ってみた感想

とりあえずお札を4つ折りにして、1万円札が1枚と1000円札2枚入れてみました。

ここで、よく使うカードを4枚セット。

さらに小銭を500円1枚、100円1枚、50円1枚、10円4枚の計7枚硬貨を入れてみたけど、スペースにはまだけっこう余裕ありました。

ポケットに入れるとスッと入ってくれるので、持ち運びのハードルがかなり下がりました。(以前はCOACHの長財布を使っていたので)

必要最低限のものだけをPRESSo Lに入れておけば、身軽に外出できるのでポーチとか持ち歩かなくても良くなったのが大きなメリットだと感じました。

まとめ

取り急ぎPRESSo Lを使ってみたファーストインプレッションを書いてみました。

気になる方はdrip公式ホームページで詳しく紹介されているので、そちらも見てみるといいと思いますよ。

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この記事を書いた人

iPad proのを購入をきっかけにブログを始める。
好きなゲームのぼくドラと黒ウィズの紹介に励む日々。
たまにApple製品とガジェットを紹介していきます。

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